ミュージックセラピーヨガインストラクター

幼少期より音楽に慣れ親しみ、3歳からピアノ、16年間トランペットを専攻。高校ではオーケストラ部に所属し、全国学校合奏コンクールにて3年連続全国大会1位の成績に貢献。
音楽大学へ進学と共にヨガに出会い、2015年には編入学を経て音楽療法を学び音楽療法士の資格を取得。知識と経験を生かし、音楽療法の要素を取り入れたヨガの確立を目指した指導にあたり、老若男女に受け入れられる親しみのあるレッスンには定評がある。故日野原重明先生へ最後の音楽療法を行った経験もある。
現在は演奏家のためにヨガを伝えるため、吹奏楽団への出

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心の声を大切に。

久しぶりに顔が歪み、目の動きも悪い状態。交感神経が活発すぎて片耳が聞こえなくなるし眠くもならないしお腹も減らない。久しぶりに体重が減りすぎていて次の月経に支障が出そうだな、、こりゃ、やばいかも。と思ったタイミングでトレーナーの方に施術して頂きました。身体をゆるめて正常な動きをインプットし直すと涙が出てお腹も空いてきてしっかり眠ることもできました😌呼吸や身体の使い方の学びも深めさせていただき先生には感謝の気持ちでいっぱいです😭最近1人の練習でマットの上に立つのが怖いなぁという感覚があります。自分と向き合うのが怖いのかもしれません。そこで、答えが出てしまうこともわかっているから逃げているのかもしれませんね。😅明日はタイミングが合って自分と向き合う時間ができそうです。初心に戻って、丁寧に観察しよっと☺️✨身体の痛みは心の声 心の痛みは目に見えないからこそ自分にわかってもらえるように肉体という身体へ痛みを通してお知らせしてくれます。その知らせを時間がない、優先順位が低いなどと粗末に扱っていては心の声、叫びがいつしか枯れ果て、痛いという感覚さえもわからなくなってしまう気がします。と、書きましたがこれは私が私に対して今一番届けたい言葉なのですね。きっと。わからなくすることもできるしその方法も知っているしどんな状態になるかも知っているもしかしたらそれが私の正常で一つの安定なのかもしれないけれどでも、もう戻りたくない。過去は過去、振り切って走ると決めたのだから駆け抜けたい。